
昨日、広島、ピカソ画房ギャラリーにて、知り合いの個展を見に行った。
その人は、高屋に住むデザイナーの方で、今度一緒に飲む約束をした。また、熱い語り合いが繰り広げられそうだ。

その後、今日の中国新聞に紹介されていた頼春水展を見に、頼山陽史跡資料館に行ってきました。
頼山陽館は、袋町のど真ん中に有り、少しびっくりした。袋町は結構行く所なのに、その存在に全然気付かんかったです。

しかしながら、中に入った時のその存在感。コンクリート砂漠のオアシス!!
書に疎い人もここに一度行くことをお勧めします。癒される。
本当に小さな資料館だが、その小ささが逆に都会とのコントラストを引き立てる。

帰り際、図録だけ一冊買って帰った。
ちなみに書は、春水の早熟さには驚かされはしたものの、やはり、山陽の方が好きだなあ。
ちなみに書は、春水の早熟さには驚かされはしたものの、やはり、山陽の方が好きだなあ。
春水さん失礼なことを言いました。


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